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日本テレビNEWS ZEROキャスター村尾氏による法王インタビュー(4)


























Peter Yarrow/ピーター・ヤーロウさん 
反戦歌「Where have all the flowers gone?」や「Puff, the magic dragon」の
ヒットで有名な米国のフォーク音楽トリオPP&M
ピーター・ポール&マリー(Peter, Paul and Mary)のメンバー。


Peter Yarrow /ピーター・ヤーロウ - Never Give Up /ネヴァー・ギヴ・アップ
(日本語ヴァージョン)
http://www.youtube.com/watch?v=dZ5dBqd3hj8


Peter Yarrow /ピーター・ヤーロウ - Never Give Up /ネヴァー・ギヴ・アップ
(英語ヴァージョン)
http://www.youtube.com/watch?v=ft4FN9_13Yg&list=TLZfYyrfcN__vbMk8cTeLnSr0I6rEg6TE1








 日本テレビの法王インタビュー TV放送でカットされた部分の紹介記事
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51809935.html


 

at 00:06, エス, チベット

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日本テレビNEWS ZEROキャスター村尾氏による法王インタビュー(3)


























 
マンガで知るチベット問題
http://www.geocities.jp/my_souko/index.htm


(Tibet)LOVING-KINDNESS and Asura(慈悲と修羅)
http://www.youtube.com/watch?v=t5xCpKclC_o

 

at 00:03, エス, チベット

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日本テレビNEWS ZEROキャスター村尾氏による法王インタビュー(2)



 





















止まらぬチベット民族の焼身自殺 BSニュース特集
http://www.youtube.com/watch?v=4MU0E2iYAuw&feature=youtu.be


「バーニング・クエッション」 なぜチベット人は焼身抗議をするのか?
http://www.youtube.com/watch?v=Z8svGrc6LO8


チベットを知るために ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
http://www.tibethouse.jp/about/index.html

at 23:53, エス, チベット

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日本テレビNEWS ZEROキャスター村尾氏による法王インタビュー(1)

 日本テレビNEWS ZEROキャスター村尾氏によるダライ・ラマ十四世インタビュー(7:16)
http://www.youtube.com/watch?v=88EdjEpWyzs&app=desktop





















at 23:39, エス, チベット

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チベットを裏切るハリウッド

チベットを裏切るハリウッド Has Hollywood Sold Out on Tibet?
http://www.newsweekjapan.jp/stories/movie/2013/07/post-3005.php
ベンジャミン・カールソン[2013年7月23日号掲載]



巨大市場に目がくらんでチベット支援は二の次に──
中国当局の「残忍性」に目をつぶる米映画業界の危険な兆候


ハリウッドと中国の間に残るしこり──それはチベットの問題だ。
セレブ活動家たちは長年、チベット独立を支援するコンサートを企画し
授賞式で「チベット解放」を叫び、中国が「ジャッカル」だの
「羊の皮をかぶったオオカミ」だのと呼ぶダライ・ラマと親しくして中国政府をいら立たせてきた。

97年にチベットに関する映画2本(ブラッド・ピット主演の『セブン・イヤーズ・イン・チベット』と
マーティン・スコセッシ監督の『クンドゥン』)が公開されると、中国当局は即座に非難。
ピットとスコセッシは入国禁止となった。

そんな中国政府がハリウッドとチベットの映画を共同製作するなんてとんでもない
ばかなことを言うな──と思うだろう。
しかしハリウッドが中国依存を強めている今、そのばかなことが現実になっている。
4月、ドリームワークス・アニメーション(08年には『カンフー・パンダ』を製作)は
中国最大の映画会社である中国電影集団公司と映画『チベット・コード』を共同製作すると発表した。

原作は人気冒険小説『蔵地密碼』。9世紀のチベットを舞台に
チベット犬の専門家が仏教の秘宝探しを繰り広げる。
ドリームワークス・アニメーションのジェフリー・カッツェンバーグCEOは記者会見で
「素晴らしいストーリーであり、政治問題には踏み込まない」と政治的な影響を懸念する声を一蹴。
あくまでも「娯楽超大作」で、隠れた思惑などないと強調した。

一方、この共同プロジェクトに約55%を出資する中国側の言い分は少々違った。
中国電影集団公司の韓三平会長は『チベット・コード』は中国の文化や道徳観や価値観を
世界に広める一助となるだろうと語った。
世界的なイメージアップをもくろむ中国政府の意向に沿った使命だ。

中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場。
成長する市場に参入しようとハリウッドが躍起になるなか
『チベット・コード』はより危険な領域に一歩踏み込むことになる。

「チベット賛美」の陰で中国ではチベットの話題は天安門事件と並んで報道規制が厳しい。
100人を超すチベット人の焼身自殺を報道することはできない。
中国国内では、漢民族の中国共産党がチベットを
残忍で遅れた封建主義から解放したことになっている。

「中国は独自のチベット史をでっち上げている」と
香港大学のマイケル・デービス教授(法律学)は言う。
「チベットは何百年も前から中国の一部であることに満足しているというのが中国側の言い分だが
外国の研究者のほとんどはそれに異を唱えている」

at 06:17, エス, チベット

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チベット本土で相次ぐ僧侶の焼身自殺

 

http://www.tibethouse.jp/news_release/2011/111017_press.html

2008年の蜂起以降、チベット本土の状況は悪化傾向にあります。とりわけ今年3月以降は、中国によるチベット占領と抑圧を許しがたいと考える若者による焼身自殺が相次ぎ、事態は緊迫の度を増しています。

本土のチベット人は政治的抑圧、文化的同化政策、経済的疎外、および環境破壊に反対するために、こうした過激な行動に駆り立てられています。


今年焼身自殺を行った7人の若きチベット人僧侶のうち、以下の4人が死亡しました。

●ロブサン・プンツォック(チベット北東部キルティ僧院の僧侶) 2011年3月16日死亡享年21歳
●ツェワン・ノルブ(チベット東部ニーツォ僧院の僧侶) 2011年8月15日死亡 享年29歳
●カイン(キルティ僧院の元僧侶) 2011年10月7日焼身 8日死亡 享年18歳
●チョーペル(同上) 2011年10月7日焼身 11日死亡 享年19歳
●残りの3人、ロブサン・ケルサン(18歳)、ロブサン・クンチョク(19歳)、ケルサン・ワンチュク(17歳)の容態は依然、不明です。

チベット亡命政権は、3人の居場所と安否について深い懸念を持っています。
われわれは、死亡したチベット人および、民族の権利のために声を上げ、投獄された全てのチベット人に連帯を表明します。
われわれは国連と世界中の自由を愛する国々と人々に、重大な段階を迎えているチベット人に対し支援と連帯を表明してくださるよう要請します。

チベット本土には実質的に戒厳令が敷かれており、焼身自殺が増えています。国際社会はチベット人と中国人双方の利益のために、対話による自由の回復とチベット問題の解決にむけて中国政府が動くよう、圧力をかけるべきです。このためにまず、国際社会とメディアがチベット本土に代表団を送り、現地の状況を実地調査しなければなりません。

チベット亡命政権の内閣と議会は本土で深まる危機を広く知らしめるため、インド国内および世界で共同イベントを開催していく計画を立案しました。
自由世界のチベット人、およびチベット・サポーターの皆さんは自らの住んでいる場所で、本土の状況を知らせるイベントを開催してください。こうしたイベントは、平和的で、尊厳のあるもので、現地の法規制を守るものでなければなりません。
2011年10月19日、チベット亡命政権は終日法要を行い、本土のチベット人への連帯を示すため、すべての亡命チベット人に断食を呼びかけました。

チベット本土の兄弟姉妹よ、私たちはあなた方と同じ夢の実現に向けて頑張っています。そして、あなた方の犠牲の苦しみを分かち合っています。

2011年10月17日
チベット亡命政権議会
チベット亡命政権内閣(カシャック)

 (訳:吉田明子)
 

at 01:51, エス, チベット

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